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障害年金が止まってしまう場合

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障害年金が止まってしまう場合

以下の状態に該当すると、受給中の障害年金が止まります

障害の程度による支給停止

①障害の状態に該当しなくなったとき

(該当しない間支給が停止されます。ただし、新たに3級以下の傷病が発生し、支給停止になっているもとの傷病とあわせて1または2級に該当した場合は、支給停止が解除されます。また、権利は失っておりませんので、再度障害の状態が等級に該当する程度になった場合は、届出をすることで障害年金がもらえるようになります。)

②障害補償による支給停止

労働基準法による障害補償を受ける場合は、6年間障害年金の支給が停止されます。労災保険の給付とは取り扱いが異なりますので注意が必要です。)

20歳前に初診日のある障害基礎年金に限っての支給停止

①労災保険などの年金給付を受けられるとき
②刑事施設などに拘禁されているとき
③少年院などに収容されているとき
④日本国内に住んでいないとき
⑤前年の所得が一定以上の場合(所得に応じて全部または2分の1が支給停止

 

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